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2019年3月28日付、中部経済新聞において、 りんくう常滑営業所の隣接地に、検査・出荷センターを増設し、製造機能も持たせ、今まで小型部品メインだったが、 大型部品に対応できるよう設備導入し、多様なサイズの部品の受注にも柔軟に対応できる体制を整え、月間8億円までの検査・出荷が対応できるようにし、将来は常滑から世界へ出荷する拠点にしていく将来的なビジョン等について、記事に掲載されました。
尚、著作権の関係で記事を掲載することはできませんので、ご了承ください。
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